プロジェクトXはまだ終わっていない。いや、、、、終わらせるわけにいかない。
こんな時こそ、『練達は希望を。。。。。』を知ることになる。
« 2006.03.23(木)10:28 | メイン | ■国立競技場トレーニングセンター休業に伴う代替プログラム■ »
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プロジェクトXはまだ終わっていない。いや、、、、終わらせるわけにいかない。
こんな時こそ、『練達は希望を。。。。。』を知ることになる。
コメント (3)
昔の紙芝居のおじさんは上手だったなあ。
〝さあ、窮地に立ったバットマン、どうするか、それは次回のお楽しみ~〟と決まり切ったような文句でも、わくわくさせて、翌日、呼び込みの拍子木で子どもたちをひきつけるんだよね。
まあ、へたくそなおっさんだと、大半の子どもがそっぽを向く、厳し世界ではあったけどね。
子ども心にも、痛々しさを感じたものですよ。
投稿者 かえる | 日時: 2006年03月28日 06:44
カメさんがんばれ!
早いだけが能じゃない。建築確認は超スピードで、ああいうでたらめをやっていた。
効率万能、お金万能のホリエモンはあの通りだ。
JR西だって、スピードを売り物に、何の落ち度もない勤労者を死地に追いやった。
小泉「改革」を一皮むくと、金儲け物欲の塊だ。
サッカーくじの末路はそのひとつ。
カメさんが日向ぼっこして生きていける環境こそ、いま力を注いで作る必要があることだ。
ランニング界の日向ぼっこカメさんがんばれ!
投稿者 せみ | 日時: 2006年03月28日 09:22
連絡です。
先生、昨日中村家のプリンが亡くなりました。
いつも可愛がってくださって有難うございました。
投稿者 Y | 日時: 2006年04月29日 10:21