1月31日/武蔵野ゆるゆるトレーニング
□武蔵野ゆるゆるトレーニング
○1月31日(水曜日)
○午後1時30分~3時。
○武蔵野総合体育館、400mトラック。
お誘いあわせのうえ、ご参加下さいませ。
(なお、グランドは1時より無料開放しています)
暖かい服装でご参加下さい。
ctrl+alt+del keyが使えない
「受傷二週間経過」
PCのkeyが打てません!!
最も不便なのは、ctrl+alt+del kyeが出来ないこと。要するにリセットボタンが使えない。。。
「人生にリセットボタンが有ったなら」なんて下らない事考えないで真面目に仕事をしましょう。
多分アルミ製のギブスのおかげで中指の長さは約1cm延長。そのおかげで必要もないワイパーのスイッチを入れたり、、、、実に1cmの違いがこんなにも大きなものとは気がつきませんでした。ランニングのストライドを延ばす事もきっと大変ですね。
東京マラソン攻略塾(2月3日土曜日)
□東京マラソン攻略塾『コース下見走』
○2月3日(土曜日)
○2時30分
○東京体育館サブアリーナ玄関前集合
(更衣を済ませて御集合下さい)
○コース:佃大橋~ゴール前
(コースの下見と同時に、気温・風等対策の準備をしましょう。)
○東京体育館集合後~地下鉄『築地』~コースの約25km地点~ゴール~千駄ヶ谷
○終了後、ミーティング。
以上
ビギナーのための『東京マラソン攻略塾』
1月20日(土)14:30~
東京体育館サブアリーナ玄関前集合
トレーニングメニュー:最大二時間走(レースのペースで走りましょう)
ミーティングのテーマ:下見走の打ち合わせ。今後の塾のあり方について。
やっぱり「骨折」してました。
ご心配をおかけしています。
(心配してない。。。。か。。。。拗ねる)
寝返りをうつ度に走る激痛。。。朝方まで寝られませんでした。
午前中の仕事を急遽お休みさせていただいて(Y先生・A先生ごめんなさい)病院へ。
「今日は初めての受診ですか?」「どうされましたか?」といつもの会話。
で、そこでトラブルの開幕。
「お仕事中ですね?」「お仕事場に連絡を取りますので」、「お仕事場に連絡を入れてください」
なにやら??仕事場の担当者は、(暗に)「労災を使ってほしくない」。暗い話題を止めましょう。そこでちょっといい話。
包帯でぐるぐる巻きにされた手では、ジャケットを着ることが出来ません。
そこで、40歳代の美女(お化粧もちゃんとなされていました。結婚指輪もしていなかった。。。)
が、着せてくれました。「あーっ・す・い・ま・せ・ん」(ぽーっ)
明日も、病院へギブスの調整と包帯のまき直し。彼女に会えるかな??楽しみが増えました。→こう前向きに考えましょう!!
午後のお仕事、ちょっと遅れて教室へ、「骨折して病院で時間食ってしまったのよ、ごめんね」、そして次jの時間の教室の黒板には「骨折!!」と悪戯書きされていました。
夜のお仕事は、「本当にしょうもない連中」とのバスケットボール。
でもね、、、、途中で耐えられなくなってゲームに乱入しました。
そこで、「お前ーよー、骨折してんだから無理すんなよっ!!」って。。。。。。涙が出るような話でしょ??
「骨折」って本当に「骨が折れる話ですね」なんて洒落にもなりませんが。救われる事もあります。
骨折しました。。。かも。
先日はドス~ン。きょうは『ビシ、グキ』からドラマは始まりました。
バスケットのゲーム中に事はおきました。痛いですねやっぱり。。。。。。左手、中指と、薬指。
ホノルルへ出発当日、テニス中に肋骨の剥離骨折をやらかしたことがあります。あのときも痛かったなー。身体を張った商売だからしょうがないとしても、PCのキーがうまく打てません。
困りました。トホホの世界にようこそです。
さて、先日『日本学校メンタルヘルス学会』に出席しました。
「子供は大人のなれの果て?その逆もまた真なり?」
当然、「いじめ」もメインテーマ。問題が起きた一年後に同じように事が起きる。。。。そんな発言をされている先生がいらっしゃいました。
ビギナーのための『東京マラソン攻略塾』
○好評!!『ビギナーのための東京マラソン攻略塾』○
1月20日、27日(土)14時30分。
東京体育館サブアリーナ、玄関前集合。
□2月3・10日(土)も同時刻開催。但し、「スタート地点周辺」「ゴール付近」の下見走。
詳細は、追ってご連絡します。
結果を出す、出し続ける事の難しさ
お正月のスポーツイベントも一段落。
駅伝、サッカー、ラグビー。。。。。。。
TVを見て楽しむことは「簡単・楽しい」そして感動と充実、そこから私たちはそこから「元気」を得ます。しかし、そこには、もう一つの「ドラマ」が有ります。
「もう一つの箱根」という番組がありました。そこに至るには、番組にさえ出せないたくさんのドラマがあります。指導者、選手、指導方針、個性。そのぶつかり合いが来年に向けてもう始まっています。「モノ・ヒト・カネ」と言われます。学生、従って学業の維持があります。合宿の連続、それは時に単位の修得にさえ関わることが有ります。金銭の負担、バイトが出来ない彼らにとって金銭の援助が必要になります。それを誰が負担するのかも工夫です。予選会→本番→シード権の確保という、大きな壁を乗り越えなくてはなりません。一回ではなく何年間もも。
そして、新年。。。。。。10人の学生が「ベストコンディション」でスタートラインに・中継所に立つことは「至難の技」としか言いようが有りません。「タラ・レバ」は通用しません。
ひとりひとりが与えられた「役割・タスキ」をつなぐ。それが結果を出すことの基本です。
ひとりも、区間新・区間一位をとれなくても優勝につながる。去年の亜細亜大学がその典型的な例です。しかし今年は残念な結果に終わってしまう。。。。。全日本優勝、常勝、駒澤大学が、入賞さえ出来なかった。。。。。。それは結果を出すことの難しさ、出し続ける難しさの典型的な例です。
私ですか??やることを、コツコツやるだけです。
「保守主義者」ウチヤマ先生
『保守主義者は本来、個人の理性や能力に対する過信を捨て去ると言う「懐疑主義的人間観」を共有する』
『「人間はどんなことも出来る」という思い上がりいさめることが保守主義者に共通する態度である』:中島岳志(文化人類学者)/朝日新聞、1/8朝刊より。
そして、さらに続ける。
「人間観を見失い、信仰を無くした日本の『保守』はどこに向かっているのであろうか?」
「今、問題なのは”保守の拡大化”ではなく、”保守の空洞化”である」
それは私にとって、難しいようで、しかし私自身の心の中に突きつけられた言葉でもある。
NETの時代、時には一方通行の独善に陥る事もある。携帯を握りしめる事でしか自分の存在を確かめられない事もある。
そんな自分の存在に気づくことも大切な事と思う。
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願い申し上げます。
初走りに、33名の仲間が集いました。新鮮な顔ぶれです。この仲間たちと新しい一年を過ごします。次は「春の攻略塾」「春の山中湖合宿」でお会いしましょう。
さて、昨日の続きです。
追突されても安全「頑丈な車」は走る凶器になりかねません。安全運転を。
グシャグシャになった車はひ弱だったのではありません。「犠牲的精神」を発揮し、ドライバーと同情者(同乗者)を守ったのです。そういう仕組みに現在の車は作られているのです。
→相手のドライバーと私で納得。。。。。。
高速、霞ヶ関の出口を出た私たちは路肩に車を停め、レッカーを待ちました。
三角表示板を後ろに置いてあげました。結局、レッカーを依頼することにしました。それまでご一緒するつもりでしたが時間がなく失礼しました。
そうそう、私の使用していた車に附保さてている損保・TN火災にも連絡を。。。。
「お話の内容からすると相手の100%過失ですので、当方はお役に立てません」だと。。。。
数年前、バックで追突しました。「どーしてくれるんだよー」。彼はホストクラブにご勤務されていました。保険会社から100万以上の金銭を受け取ったそうです。修理工場は泣きの涙をのんだそうです。
全国高校サッカーの時期です。相手の乗っていたN社は全国高校サッカーが注目を得なかった頃、気長にスポンサーとして付き合っていたそうです。その頃の球児たちが現在のJリーグフアンの礎となった事を皆さんご存じですか?


