そして誰もいなくなった。。。。Ⅱ

9月29日。そして誰もいなくなった。。。
”そして、、、、この日とんでもない笑える事件が起きたのです。”
続きはまた後日。
の続き。


帰路、通勤ドライブは快調でした。痛勤ドライブになるとは知らずに。。。。。
鶴川街道・神王橋を右折したときそれは起きました。
今まで、快調に「ピッピッ」と刻んでいた右ウインカーが突然「ピピピピ」。
そう、球切れ。玉らない。多摩らない。堪らない。。。。
すぐ点検。しかし、球切れはしていません。すぐ工場に連絡、点検の依頼。
玉崎某指導員は私の車を指して笑うこと「センセの車、いつから族仕様!?」
フン。レカロで元々族仕様のホンダ車とは品格・感性が違うよ!!
これに、逆ギレした私はメカに強硬に至急の修理を依頼。
しかし、まったく原因不明。
「では、リレーの交換から始めます」
で、交換してわかったこと。
元々は”ナイジェリア製”
交換部品で送られた来たのは”イタリア製”
「内山さん、だんだんドイツに近づいて来ましたね」
GM→OPEL→グローバルな部品の寄せ集めが見えてきたのです。
しかも、リレーの交換でもこの不思議な現象は改善されなかったのです。
続く。

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